2011年04月16日

いかわ たいき 〜市政への思い〜 なぜ今福祉か? いかわ たいき 〜市政への思い〜 なぜ今福祉か? いかわ たいき 〜市政への思い〜 なぜ今福祉か? いかわ たいき 〜市政への思い〜 なぜ今福祉か? いかわ たいき 〜市政への思い〜

いかわ たいき 〜市政への思い〜 なぜ今福祉か?
・・・・・経歴・・・・・
1982年誕生  1985年日田市立光岡小学校卒業  
1998年日田市立三隈中学校卒業
2001年大分県立日田高等学校卒業  
2005年日本大学工学部卒業 
2007年レオパレス21シルバー事業部配属  
現在  28歳
・・・・・市政に勢いを!・・・・・・・
誰もが共に歩ける街へ  28歳の挑戦
日田市には、特養(特別養護老人ホーム)の入居待機者が、約300人もいることをご存知でしょうか。
日田市は高齢者の人口が多く、5、6年で市民の3割を超えるとされています。
それに対して、高齢者を支える人材は不足しています。
障がい者政策にも問題があります。健常者は隔たりが無いと考えていても、障がい者自身は差別や特別視を感じているというのが現実です。

私はこれらの問題を是正するために、3つの方針を市政に掲げます。

1、福祉事業の見直し
  施設入居待機者の削減や、今後増え続ける高齢者者に対して十分な介護施策を実施すること、さらに施設の増設   

 を提言します。

2、福祉関係者の育成促進

  福祉従事者の増加と育成推進を目指し、その社会的地位の向上のために活動します。

3、ボランティアの推進

  教育を通じての高齢者・障がい者の触れ合いの場を今以上に増やし、福祉に対する意識向上のため、ボランティア参加の促進や道徳教育の強化を目指します。

・・・・・・・・・・

 高齢者・障がい者との相互理解が深まり、触れ合いや声かけ"あい"助け"あい"が増えるいけば、"愛"の溢れる街になり、自然と皆が福祉に興味を持ち、社会的地位も上がります。

 それが私の考える「誰もが共に歩ける社会=ノーマライゼーション」です。

「誰もが共に歩ける社会=ノーマライゼーション」

・ノーマライゼーションとは、障がい者や高齢者が社会の中で、他の人々と同じように生活する社会を理想とする考え方、またそれを促進する運動のことです。
・・・・・・・・・・・・・
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高次脳機能障がい支援サイト(鳥取県)・・・http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=121743

高次脳機能障がい・・・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%AC%A1%E8%84%B3%E6%A9%9F%E8%83%BD%E9%9A%9C%E5%AE%B3

posted by kawasaki at 15:48 | 福岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 経済 福祉 環境
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