2011年07月10日

2011.3.10.no 2011.3.10のHAARPの動き 2011.7.10.

2011.3.10.のhaarpの動きと、太陽活動の動きが分かります。http://quasimoto.exblog.jp/14408281/
先ほどHAARPモニターを見ると、かなり大きな地震電磁波をとらえていた。これは最近見かけた中では最大クラスである。近々地球上のどこかで大きな地震が起こりそうである。あるいは、噴火活動かもしれない。3カ所のデータがほぼ同程度の強度であることから、アラスカHAARP群に垂直な方向、アジア日本を通る大円方向である可能性がある。

ここ最近のパターンを見ていると、地球が強烈に強い太陽風にさらされた後(つまり、インダクションメーター画面が全面ピンク色になる時期の後)、マグネトメーターにかなり大きな地震電磁波と思われる乱れがきている。このことから、確かに太陽風が巨大地震の原因であるという説もあながち否定できないのかもしれないと思う。

東日本大震災との関係・・・・129:名無しさん@涙目です。(栃木県) []:2011/03/21(月) 16:18:53.65 ID:3uzeVJBo0
HAARPは一度使うと2週間の準備期間が必要となる。
連続使用が出来ない。よって、HAARPと小型核の併用で運用する。
1.東北で使用する前に、ニュージーランドで動作チェックを行った。
  地震発生の誤差を計り調整を精度を上げるため。本番に備える準備。
  (ニュージーランドは、日本と国土の大きさが似ている。)
  日にちは、3/11から逆算で14日と予備日を入れて、後は数字遊びで2/22。
2.3/11は計画通りだったが、当初10万人の被害が予想されたが、
  日本家屋の耐震性が高く崩壊家屋が少なかった。
  津波による被害も、災害訓練を行っていたので予定数より少なかった。
  この結果から、更に地震レベルを上げる必要があると同時に、
  新たなファクターを追加で規模を大きくする必要性が出てきた。
3.3/11の2週間後の3/25が最も効果的であると判断。
  東京に地震を起こす。  
外国の災害救助隊は、放射能など理由を付けて日本から避難する。
在日米軍は、安全な場所へ避難。
厚木・横須賀・座間・横田は、すでに最低限の人員以外は避難終了した。
22日までに避難終了させる通達。
残った人員は、ギリギリで避難するか、施設内シェルターで待避。
多少の犠牲はしょうがない。
日本に蔓延る工作員は、何とか25日に東京に人が集まる様にコントロールする。
一時の平穏を作らなければいけない。
ある特定の人へのメッセージを残してある。

HAARPの使いすぎで・・・・http://cosmo-world.seesaa.net/article/157246439.html

秘密兵器・・・・http://www.youtube.com/watch?v=cpo3QeZWlIw

フリーメイソン・テンプル騎士団・・・・http://www.youtube.com/watch?v=lnmHGx1J8Ck&NR=1

リチャード・コシズミ(3.11)・・・・http://www.youtube.com/watch?v=DAefmc89Ny8
posted by kawasaki at 13:53 | 福岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 04) 真実は何処に
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