2007年06月23日

新井信介夏季歴史国際時事セミナーin日田 2007.7.20(金)

新井信介 九州シリーズ・歴史国際時事セミナーin日田 2007.7.20(金)

新井信介 夏季歴史国際時事セミナーin日田 2007.7.20(金)


テーマ「日本史の聖なる系譜〜「玉・鏡・剣」と国際時事」
       
 −歴史の真実を通して見えるものー  主催ヒューマンネットワークひた&六の会


・ 古代縄文ヒスイネットワークの「玉の王権」は、どこに消えたか?
・ 徐福から卑弥呼に誕生した「鏡の王権」と、 ニギハヤヒはどう戦ったか?
・ 倭国誕生後も、 中部以東に存在した、東倭とは何か?
・ 倭国から、いつ、どのようにして、日本国になっていったか?
 聖徳太子・中大兄・大海人の正体
・ 額田王は、女性なのに、なぜ、大王(おおきみ)と呼ばれるのか?
・ 日田から始まった「鏡の王権」は、明治以後、どうなったのか?
・ 伊勢神宮・春日大社・明治神宮は、何を祀っているのか?
・ 古代ユダヤと、天皇は、どのように、連動していくのか?


チョッと贅沢ですが、時間があれば、国際時事問題にも言及して貰いたいと思っています。
テーマ「地球環境時代に、日本は、いかにアジアを取り込むか?」

・世界の迷惑か、希望か? 中国を制するものは、世界を制す。
・自国を自分で制御できない中国政府。
・ドイツのサミット〜「CO2を2050までに半減」合意が示す、日本の繁栄
・生命次元で、本当の、大東亜共栄圏がくる。 天皇観が変わる。
・北京オリンピックを乗り越えても、上海万博2010年が大問題の中国。
・朝鮮半島は、統一間近。 アメリカも支援している。  
・日本は、官僚支配を誰が終わらせるのか? 
・地方が独自の税収権限を持つときに、何が起きるか?

 
 新井氏は、昨年の10月28日講演会の最後に、「日田の歴史が、表に出てくる時が近づいてきている」と言われました。その直後、12月に入って「金銀錯嵌珠龍文鉄鏡と金錯鉄帯鉤」が、東京の国立博物館から大宰府の九州国立博物館に戻ってきました。
 
 また、ローカルですがNHKTVの夕方の番組で、日田の会所宮やダンワラ古墳、そして「金銀錯嵌珠龍文鉄鏡と金錯鉄帯鉤」の里帰りなどが3回シリーズ(5分間)で、放映されました。
 日田の歴史が、本当の真実が表に出てくれば、昔の元気な日田に戻ることが可能になるでしょう。

 http://k-kawakaki02.seesaa.net/category/2983396-1.html

日時: 平成19年7月20日(金) 開場18:30 開演19:00〜21:30(休憩・質問コーナー含む)   

場所: 別府大学日田歴史文化研究センター (旧学校給食センター横 / 大原グランド西側道路沿)

日田市田島2丁目228-5 前売聴講券¥2,500円 (当日\3,000円)

終了後、講師と秘史に触れる懇親会

主催:ヒューマンネットワークひた&六の会

連絡先 川崎邦輔 Tel.090-3078-3354 Tel.0973-24-3853
(新井信介講演会ビデオ・DVD ¥3,000円を販売しています。)


新井信介ホームページ 「京の風」   http://mediacapsule.ne.jp/purplejade/

新井信介講演会ホームページ「川崎邦輔」 http://www.wsb.jp/k-kawasaki/


2007年夏季 新井信介 九州シリーズ講演会日程            


7月19日13:30〜福岡市 ナチョラルカフェこころん / 3,000円  電話092-585-7477 担当:横山


7月21日19:00〜 熊本市 熊本産業文化センター 前売¥3,000円 当日¥3,500円
   いのちの応援団 閑ニバーサルネットワーク24 電話096-370-0777 



posted by kawasaki at 23:18 | 福岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 04) 真実は何処に
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